都道府県及び市区町村別の人口と世帯 グラフポータル



  GD Freakでは、全国、47都道府県、1741市区町村の人口に関するグラフを作成しています。具体的には、以下のようなグラフをご覧頂けます。

★ 2000年~2045年までの5年毎の人口推移(2020年以降は予測値)

★ 2000年~2045年までの高齢化率の推移

★ 2000年~2045年までの5年毎の男女別人口ピラミッド

★ 2015年の世帯数とその構成

★ 2015年の就業者数とその産業構成

★ 住民基本台帳による各年の人口推移

★ 出生数の推移


データ出所

・ 総務省「国勢調査」

・ 国立社会保障・人口問題研究所「将来推計人口」(2018年3月公表)

・ 厚生労働省「平成20年~24年 人口動態保健所・市町村別統計」

・ 総務省「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数」


更新予定

・ 人口及び世帯の実績値は、新しい国勢調査結果が5年毎に公表され次第更新

・ 人口の予測値は、新しい「将来推計人口」が公表され次第、随時更新

・ 住民基本台帳に基ずく人口・世帯・出生数は、毎年7月中旬に更新(最新は2018年7月11日公表のデータでを更新)


 市区町村界について

 掲載するデータはすべて2017年1月1日現在の市区町村界にしています。
なお、旧上九一色村の甲府市と富士吉田市への帰属分については公表資料が得られないため、GD Freak 独自に推計しています。


 2045年の平均年齢等の推計について

 市区町村人口の2045年の平均年齢については、GD Freakが、独自に国立社会保障・人口問題研究所「将来推計人口」の5歳階級別人口を基に、「0~4歳」の階級なら真中の2歳を、「5~9歳]なら7歳というふうに各階級を代表させて推計しています。だだし、「90歳以上」の階級については2010年の国勢調査を参考に93歳を代表値としています。また、2008年から2010年の期間の1年当たり平均出生数は、GD Freakがその5年分の出生数を5で割って算出しています。



 人口千人当たりの出生数の推計について

 人口千人当たりの出生数については、GD Freakが、独自に、当年の日本人出生数÷(0.5×当年1月1日の日本人住民人口+0.5×翌年1月1日の日本人人口)×1000として推計したものです。したがって、外国人を勘定にいれていません。




 どんなグラフが見られますか?

次のようなグラフを閲覧することができます。

日本の人口推移のグラフ(2000年~2045年 5年毎)

日本の人口推移のグラフ(2000年~2045年 5年毎)

上のグラフの説明はこちらからご覧頂けます


2045年 年齢別日本の人口構成(予測).png

2045年 年齢別日本の人口構成(予測)

上のグラフの説明はこちらからご覧頂けます



 「日本の人口と世帯」のファイルの内容とアクセス

ファイルの内容

グラフへ

2000年~2045年の人口と高齢化率の推移)

2000年~2045年までの5年毎の人口ピラミッド
2015年の一般世帯数とその構成
2015年の就業者数及び就業産業分野
2000年~2018年の人口の推移(住民基本台帳ベース)
2018年1月1日の人口ピラミッド(住民基本台帳ベース)
2000年~2018年の世帯数の推移(住民基本台帳ベース)
2000年~2017年の出生数の推移(住民基本台帳ベース)
2000年~2017年の人口千人当たり出生数の推移(住民基本台帳ベース)

※ 都道府県及び各市区町村のファイルにおいても、内容は一部地域(東日本大震災の影響のあった地域など)を除き、「日本の人口」と同じです。