日本

大阪・本場市場(大阪市中央卸売市場本場)の生鮮ウニ(海栗)の市況(日報と月報)
《ウニ(生鮮)の主産地の日別卸値(相対取引)》

グラフ 大阪・本場市場(大阪市中央卸売市場本場)の生鮮ウニ(海栗)の市況(日報と月報) ウニ(生鮮)の主産地の日別卸値(相対取引)

【データ出所】大阪市中央卸売市場 水産市況情報

【メタ情報/グラフタイトル一覧】 Click!

【ロボット君のつぶやき】
2018年12月13日(木)の大阪・本場市場におけるウニ(生鮮)の相対取引の主産地(入荷主力上位2)は北海道とロシア。北海道産の卸値は、高値が1キロ当たり75,600円、中値が3,240円、安値が2,376円。一方のロシア産の卸値は、高値が1キロ当たり40,500円、中値が34,560円、安値が32,400円。

今週(7日~13日)の主産地の高値の平均は、先週(11月30日~12月6日)の同平均から2,862円低下して52,866円。昨年の同じ時期とはほぼ同じ。また今週の主産地の安値の平均は13,264円。先週の同平均からは5,042円低下。しかし、昨年の同じ時期に比べると2倍以上と高い水準。

【更新日】2018-12-13



【MyGDへ登録】 

【クリックで画像拡大】

大阪・本場市場(大阪市中央卸売市場本場)の生鮮ウニ(海栗)の市況(日報と月報)のウニ(生鮮)の日別卸売数量
大阪・本場市場(大阪市中央卸売市場本場)の生鮮ウニ(海栗)の市況(日報と月報)のウニ(生鮮)の日別卸値(相対取引)
大阪・本場市場(大阪市中央卸売市場本場)の生鮮ウニ(海栗)の市況(日報と月報)
大阪・本場市場(大阪市中央卸売市場本場)の生鮮ウニ(海栗)の市況(日報と月報)のウニ(生鮮)の月別平均卸売価格
大阪・本場市場(大阪市中央卸売市場本場)の生鮮ウニ(海栗)の市況(日報と月報)のウニ(生鮮)の月別卸売取扱数量
大阪・本場市場(大阪市中央卸売市場本場)の生鮮ウニ(海栗)の市況(日報と月報)のウニ(生鮮)の月別卸売取扱金額

【ダウンロード】PayPal決済

・ファイル形式 Excel xlsx

・収録データ系列数 6

・収録グラフ数 6 (上記のグラフ全て)

・価格 ¥100 (ダウンロードする場合のみ)