大阪・本場市場の生鮮アユ()の市況(値段・価格と数量)

2. アユ(生鮮)の日別卸値(相対取引)の相場

グラフ 大阪・本場市場の生鮮アユ(鮎)の市況(値段・価格と数量) アユ(生鮮)の日別卸値(相対取引)の相場

データ出所

大阪市中央卸売市場 水産市況情報を基にGD Freak!が作成

 ロボット君のつぶやき

このグラフは、大阪・本場市場での相対取引による国産アユ(生鮮)の値段(キロ単価)について、ここ3週間の動きをあらわしています。

2026年2月14日(土)の大阪・本場市場におけるアユ(生鮮)の相対取引による卸値は、高値が1キロ当たり5,400円、安値が1,728円。

今週(13日~14日)の高値の平均は、先週(6日~12日)の同平均からほぼ横ばいの5,130円。一方、今週の安値の平均は2,664円。先週の安値の平均からは900円低下。

(参考表) アユ(生鮮)の日別卸値(相対取引)の相場

下の表の項目が多く見づらい場合はチェックをはずしてください。

[単位 : 円/kg]

取引日 高値 安値 前年同期高値平均 前年同期安値平均
1月
30金
- - - -
31土 - - - -
2月
2月
5,400 3,600 - -
3火 5,400 3,600 - -
5木 12,960 4,860 - -
6金 5,400 3,420 4,104 3,240
7土 4,860 3,600 4,104 3,240
9月 4,860 3,600 4,104 3,240
10火 5,400 3,600 4,104 3,240
12木 5,400 3,600 4,104 3,240
13金 4,860 3,600 - -
14土 5,400 1,728 - -
16月 - - - -
17火 - - - -
19木 - - - -

「卸売価格」には消費税額が含まれています。
「高値」…最も高い卸売価格
「中値」…最も総販売数量の多い卸売価格。ただし高値と中値が同じなら、高値のみ記載。
「安値」…中値未満の卸売価格のうち、総卸売数量が最も多い卸売価格。ただし中値、高値と安値が同じなら、中値のみ記載



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更新日

2026-02-14

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