短観_不動産・物品賃貸

5. 雇用人員判断DI(「過剰」-「不足」)

グラフ 短観_不動産・物品賃貸 雇用人員判断DI(「過剰」-「不足」)

データ出所

日本銀行 短観を基にGD Freak!が作成

 ロボット君のつぶやき

2019年6月における「不動産・物品賃貸」の足元の「雇用人員判断DI(「過剰」-「不足」)」は、全企業で3ケ月前より2.0上昇しマイナス26.0%ポイント。上昇したのは2四半期連続。3ケ月先の9月のDIはマイナス32.0%ポイントに低下。一転して不足感が増す見通し。

一方、6月の大企業はマイナス19.0%ポイント。不足感が強まったのは6年連続。3ヶ月先の予想は足元から1.0%ポイント低下。

また6月の中堅企業はマイナス29.0%ポイント。不足感が強まったのは9年半以上連続。3ヶ月先の予想は足元から6.0%ポイント低下。

6月の中小企業はマイナス28.0%ポイント。不足感が強まったのは8年半以上連続。3ヶ月先の予想は足元から5.0%ポイント低下。



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更新日

2019-07-02

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