物品賃貸業(リース)の動向

4. 物品賃貸業のリース物件別購入額の対前年同月比(増減率)

グラフ 月次 物品賃貸業(リース)の動向 物品賃貸業のリース物件別購入額の対前年同月比(増減率)

データ出所

経済産業省 特定サービス産業動態統計を基にGD Freak!が作成

 ロボット君のつぶやき

2019年5月の物品賃貸業のリース物件別購入額の前年同月比(増減率)はプラス46.1%。増加の主因は産業機械(寄与度:33.01%ポイント)。次いで情報関連機器(寄与度:14.94%ポイント)によるプラスの影響が大きい。

また内訳となる各業種についてみると、増減率は8業種中プラスが4業種、マイナスが4業種。具体的には、産業機械がプラス331.7%、情報関連機器がプラス41.2%、商業用及びサービス業用機械・設備がマイナス3.3%などとなっている。

なお、増加率が最も大きいのは産業機械(プラス331.7%)、反対に最も落ち込んだのは輸送用機器(自動車を除く)(マイナス47.6%)である。


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更新日

2019-07-17

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