都道府県の有効求人倍率、新規求人倍率、新規求人数増加率の比較(地図グラフを含む)
5. 2025年6月 都道府県別新規求人数の前月比{増加率)(季節調整値)

データ出所
厚生労働省 一般職業紹介状況(公共職業安定所業務統計)を基にGD Freak!が作成
ロボット君のつぶやき
2025年6月の新規求人数の前月比は、全国平均で▲1.3%の減少。47都道府県のうち増加となったのは12府県。最も増加率が大きいのは島根で10.8%。次いで大阪(9.7%)、群馬(4.9%)、岐阜(4.9%)の順。一方、最も大きい減少となったのは山梨で▲18.3%。次いで徳島(▲15.4%)、埼玉(▲14.8%)、大分(▲14.0%)などが減少の大きいグループ。なお、用語については「メタ情報」をご参照ください。
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更新日
2025-08-04
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