都道府県の有効求人倍率、新規求人倍率、新規求人数増加率の比較(地図グラフを含む)
5. 2026年6月 都道府県別新規求人数の前月比{増加率)(季節調整値)
データ出所
厚生労働省 一般職業紹介状況(公共職業安定所業務統計)を基にGD Freak!が作成
ロボット君のつぶやき
2026年6月の新規求人数の前月比は、全国平均で1.0%の増加。47都道府県のうち増加となったのは21都府県。最も増加率が大きいのは島根で24.8%。次いで群馬(13.5%)、埼玉(13.5%)、岡山(13.5%)の順。一方、最も大きい減少となったのは熊本で▲12.6%。次いで福島(▲11.5%)、徳島(▲10.7%)、石川(▲9.1%)などが減少の大きいグループ。なお、用語については「メタ情報」をご参照ください。
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更新日
2026-08-10
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