県民経済計算_全都道府県横断

1. 2011~2016年度の都道府県別平均実質経済成長率

グラフ 年度次 県民経済計算_全都道府県横断 2011~2016年度の都道府県別平均実質経済成長率

データ出所

内閣府 県民経済計算を基にGD Freak!が作成

 ロボット君のつぶやき

2011~2016年度の過去5年間における都道府県別実質経済成長率は、8県がマイナス成長となった他、残り39都道府県はプラス成長とプラス成長が大勢をしめた。

マイナス成長となったのは、福井県(-1.59%)、和歌山県(-0.59%)、愛媛県(-0.32%)、香川県(-0.24%)、大分県(-0.19%)、茨城県(-0.07%)、岡山県(-0.05%)、新潟県(-0.05%)。

一方、平均成長率が2%を超えたのは宮城県(3.53%)、福島県(2.82%)、沖縄県(2.25%)で、これらの東北の2県については震災復興需要が寄与しているとみられる。

また、沖縄県の経済成長の高さにはこのところの人口増・就業者増が主因の一つとなっているではないでしょうか。



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更新日

2019-12-05

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