短観 不動産業(大企業)

8. 不動産業の大企業の借入金利水準判断DI(上昇-低下)

グラフ 短観 不動産業(大企業) 不動産業の大企業の借入金利水準判断DI(上昇-低下)

データ出所

日本銀行 短観を基にGD Freak!が作成

 ロボット君のつぶやき

短観の大企業_不動産についてみると、2026年3月における足元の借入金利水準(「上昇」-「低下」)は3ケ月前より8.0上昇しプラス59.0%ポイント。上昇したのは3四半期連続。3ケ月先の6月のDIはプラス63.0%ポイントになる見通し。

(参考表) 不動産業の大企業の借入金利水準判断DI(上昇-低下)

下の表の項目が多く見づらい場合はチェックをはずしてください。

[単位 : %ポイント]

調査時点 借入金利水準(「上昇」-「低下」)
2026年6月
(予測)
63
3月 59
2025年12月 51
9月 46
6月 43
3月 55
2024年12月 43
9月 43
6月 39
3月 20
2023年12月 30
9月 21
6月 12
3月 21
2022年12月 12
9月 9
6月 9


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更新日

2026-07-02

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