九州地方の新設住宅着工の動向

6. 九州の分譲マンションの新設着工戸数

グラフ 月次 九州地方の新設住宅着工の動向 九州の分譲マンションの新設着工戸数

データ出所

国土交通省 住宅着工統計を基にGD Freak!が作成

 ロボット君のつぶやき

2026年3月における九州の貸家の新設着工床面積は前年同月比47.8%減の13.0万㎡。前月との比較では12.4%増 (14,325.0万㎡)。増えたのは2ケ月ぶり。

(参考表) 九州の貸家の新設着工床面積

下の表の項目が多く見づらい場合はチェックをはずしてください。

[単位 : ㎡]

期間 貸家の床面積 同左(HPフィルタ)
2026年2月 115,579 140,448
1月 149,334 138,950
2025年12月 148,584 137,238
11月 136,208 135,390
10月 130,456 133,706
9月 134,242 132,505
8月 122,875 132,041
7月 145,932 132,602
6月 107,922 134,294
5月 82,045 137,487
4月 119,170 142,027
3月 248,676 146,648
2月 174,973 149,629
1月 125,575 151,289
2024年12月 136,979 152,453
11月 150,902 153,432
10月 155,163 154,229
9月 158,820 154,795
8月 148,307 155,100
7月 161,048 155,193
6月 172,299 154,991
5月 130,671 154,524
4月 187,623 154,170
3月 132,344 153,831
2月 146,720 154,076
1月 137,966 155,045
2023年12月 157,142 156,731
11月 156,008 158,786
10月 172,430 160,869
9月 181,769 162,585
8月 132,260 163,768
7月 194,400 164,638
6月 156,414 164,783
5月 155,069 164,388
4月 183,033 163,469
3月 192,038 161,856
2月 159,081 159,772

HPフィルタとは、時系列データの複雑な動きから傾向を読み取る手法の一つ。経済学者の Robert J. Hodrick 氏とノーベル賞経済学者の Edward C. Prescott氏が1990年代に経済分野に導入。今日では時系列データのトレンド部分を抽出する手法として広く利用されているものです。



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更新日

2026-05-01

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