広告業の動向

3. 広告業の売上高の業務種類別対前年同月比(増減率)

グラフ 月次 広告業の動向 広告業の売上高の業務種類別対前年同月比(増減率)

データ出所

経済産業省 特定サービス産業動態統計を基にGD Freak!が作成

 ロボット君のつぶやき

広告業売上合計がマイナス2.9%、テレビがマイナス0.9%、折込み・ダイレクトメールがマイナス3.3%、SP・PR・催事企画がマイナス14.3%、インターネット広告がプラス4.1%などとなっている。

なお、増加率が最も大きいのはインターネット広告(プラス4.1%)、反対に最も落ち込んだのは海外広告(マイナス28.7%)である。


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更新日

2019-07-17

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