物品賃貸業(レンタル)の動向

3. 物品賃貸業のレンタル物件別売上高の対前年同月比(増減率)

グラフ 月次 物品賃貸業(レンタル)の動向 物品賃貸業のレンタル物件別売上高の対前年同月比(増減率)

データ出所

経済産業省 特定サービス産業動態統計を基にGD Freak!が作成

 ロボット君のつぶやき

物品賃貸業のレンタル物件別売上高の前年同月比(増減率)はプラス3.1%。増加の主因はその他(寄与度:2.74%ポイント)。次いで情報関連機器(寄与度:0.78%ポイント)によるプラスの影響が大きい。

また内訳となる各業種についてみると、増減率は5業種中プラスが3業種、マイナスが2業種。具体的には、土木・建設機械がプラス0.4%、情報関連機器がプラス9.8%、事務用機器がマイナス9.3%、音楽・映像記録物がマイナス3.5%などとなっている。

なお、増加率が最も大きいのはその他(プラス14.4%)、反対に最も落ち込んだのは事務用機器(マイナス9.3%)である。



メタ情報/グラフタイトル一覧

この統計に関する説明やその他のグラフへのリンクを確認する場合はこちらです。

更新日

2020-05-22

ダウンロード

ファイルのダウンロードを希望される方はPayPalによる決済をしてください。下にある"カートに入れる"をクリックしてPayPal決済へ進んでください。

  • ファイル形式 Excel xlsx
  • 収録データ系列数 14
  • 収録グラフ数 8 (上記のグラフ全て。ただし、参考グラフ・表は含みません。)
  • 決済方法の詳細についてはこちら
  • 価格 ¥100 (ダウンロードする場合のみ)

会員登録のご案内

会員登録(無料)をして頂くとグラフをMyGDへ登録することができます。

関連グラフ

短観_不動産・物品賃貸

関連性:関連統計

【毎月勤労統計】常用雇用指数(事業所規模5人以上)_不動産業,物品賃貸業

関連性:関連統計

物品賃貸業(リース)の動向

関連性:類似