ドラッグストアの販売活動の動向)

2. ドラッグストアの販売額の前年同月比(増減率)【月次】

グラフ ドラッグストアの販売活動の動向) ドラッグストアの販売額の前年同月比(増減率)【月次】

データ出所

経済産業省 商業動態統計を基にGD Freak!が作成

 ロボット君のつぶやき

2019年4月のドラッグストア販売額の前年同月比(増減率)はプラス3.3%。増加の主因は食品(寄与度:1.75%ポイント)。次いで調剤医薬品(寄与度:0.88%ポイント)によるプラスの影響が大きい。

また内訳となる各についてみると、増減率は9中プラスが8、マイナスが1。具体的には、調剤医薬品がプラス14.5%、OTC医薬品がプラス0.7%、ヘルスケア用品(衛生用品)・介護・ベビーがプラス0.1%などとなっている。

なお、増加率が最も大きいのは調剤医薬品(プラス14.5%)、反対に最も落ち込んだのはトイレタリー(マイナス0.1%)である。


メタ情報/グラフタイトル一覧

この統計に関する説明やその他のグラフへのリンクを確認する場合はこちらです。

更新日

2019-06-13

ダウンロード

ファイルのダウンロードを希望される方はPayPalによる決済をしてください。下にある"カートに入れる"をクリックしてPayPal決済へ進んでください。

  • ファイル形式 Excel xlsx
  • 収録データ系列数 11
  • 収録グラフ数 13 (上記のグラフ全て。ただし、参考グラフ・表は含みません。)
  • 決済方法の詳細についてはこちら
  • 価格 ¥100 (ダウンロードする場合のみ)

会員登録のご案内

会員登録(無料)をして頂くとグラフをMyGDへ登録することができます。

関連グラフ

家計消費支出(全支出項目計)

関連性:関連統計

小売業の販売額の動向

関連性:上位分類