機械受注(主要需要者別、季調系列) Machinery Orders by Sectors

6. 民需

グラフ 月次 機械受注(主要需要者別、季調系列) Machinery Orders by Sectors 内需_民需

データ出所

内閣府 機械受注統計を基にGD Freak!が作成

 ロボット君のつぶやき

2022年4月の民需による機械受注額(季節調整値)は前月との比較では23.8%増 (2,207億円)。増えたのは4ケ月ぶり。

(参考表) 内需_民需

下の表の項目が多く見づらい場合はチェックをはずしてください。

[単位 : 億円]

期間 内需_民需 同左(HPフィルタ)
2022年4月 11,486 10,178
3月 9,279 10,189
2月 9,313 10,212
1月 9,950 10,247
2021年12月 11,042 10,276
11月 10,396 10,274
10月 11,725 10,233
9月 9,609 10,147
8月 9,706 10,039
7月 9,762 9,923
6月 10,028 9,805
5月 9,906 9,686
4月 9,393 9,576
3月 9,074 9,486
2月 8,523 9,423
1月 9,687 9,389
2020年12月 10,107 9,364
11月 9,325 9,337
10月 9,657 9,311
9月 9,322 9,288
8月 9,375 9,278
7月 9,154 9,290
6月 8,476 9,337
5月 8,991 9,429
4月 10,002 9,557
3月 9,945 9,704
2月 9,736 9,863
1月 9,854 10,032
2019年12月 9,789 10,204
11月 11,232 10,371
10月 9,907 10,514
9月 10,155 10,635
8月 12,155 10,721
7月 10,843 10,750
6月 11,482 10,729
5月 10,318 10,667
4月 10,605 10,587

HPフィルタとは、時系列データの複雑な動きから傾向を読み取る手法の一つ。経済学者の Robert J. Hodrick 氏とノーベル賞経済学者の Edward C. Prescott氏が1990年代に経済分野に導入。今日では時系列データのトレンド部分を抽出する手法として広く利用されているものです。



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更新日

2022-06-15

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