機械受注(主要需要者別、季調系列) Machinery Orders by Sectors

4. 内需

グラフ 月次 機械受注(主要需要者別、季調系列) Machinery Orders by Sectors 内需

データ出所

内閣府 機械受注統計を基にGD Freak!が作成

 ロボット君のつぶやき

2022年4月の内需による機械受注額(季節調整値)は前月との比較では7.8%増 (1,060億円)。増えたのは2ケ月連続。

(参考表) 内需

下の表の項目が多く見づらい場合はチェックをはずしてください。

[単位 : 億円]

期間 内需 同左(HPフィルタ)
2022年4月 14,675 13,103
3月 13,616 13,096
2月 11,593 13,072
1月 11,903 13,052
2021年12月 14,418 13,031
11月 13,006 12,979
10月 14,271 12,893
9月 12,111 12,772
8月 12,184 12,641
7月 12,378 12,514
6月 12,669 12,395
5月 12,296 12,283
4月 11,963 12,186
3月 12,179 12,110
2月 11,215 12,057
1月 11,669 12,031
2020年12月 13,569 12,018
11月 11,706 11,999
10月 11,909 11,983
9月 12,716 11,975
8月 11,656 11,980
7月 11,374 12,013
6月 11,369 12,088
5月 12,133 12,202
4月 12,695 12,341
3月 13,020 12,487
2月 12,200 12,630
1月 13,419 12,772
2019年12月 12,023 12,903
11月 13,799 13,030
10月 12,431 13,139
9月 12,170 13,234
8月 15,279 13,303
7月 13,611 13,313
6月 13,631 13,272
5月 13,398 13,193
4月 13,409 13,094

HPフィルタとは、時系列データの複雑な動きから傾向を読み取る手法の一つ。経済学者の Robert J. Hodrick 氏とノーベル賞経済学者の Edward C. Prescott氏が1990年代に経済分野に導入。今日では時系列データのトレンド部分を抽出する手法として広く利用されているものです。



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更新日

2022-06-15

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