民需による電子・通信機械受注額 (原系列) Electronic and communication equipment orders from Private Sector

2. 民需による電子計算機受注額

グラフ 月次 民需による電子・通信機械受注額 (原系列) Electronic and communication equipment orders from Private Sector 民需による電子計算機受注額

データ出所

内閣府 機械受注統計を基にGD Freak!が作成

 ロボット君のつぶやき

2024年12月の電子計算機は前年同月比9.3%増の3,556.4億円。前月との比較では46.5%増 (1,128.2億円)。増えたのは2ケ月連続。

(参考表) 民需による電子計算機受注額

下の表の項目が多く見づらい場合はチェックをはずしてください。

[単位 : 億円]

期間 電子計算機 同左(HPフィルタ)
2024年12月 3,556 2,921
11月 2,428 2,895
10月 2,317 2,885
9月 3,481 2,895
8月 2,313 2,915
7月 2,764 2,949
6月 3,284 2,987
5月 2,639 3,018
4月 3,382 3,033
3月 5,144 3,018
2月 2,121 2,966
1月 1,967 2,912
2023年12月 3,254 2,873
11月 2,205 2,850
10月 2,420 2,850
9月 4,173 2,865
8月 2,147 2,882
7月 2,427 2,912
6月 3,520 2,951
5月 2,117 2,987
4月 3,412 3,019
3月 5,049 3,028
2月 2,213 3,001
1月 2,242 2,970
2022年12月 3,186 2,947
11月 2,541 2,931
10月 2,648 2,926
9月 4,034 2,929
8月 2,324 2,929
7月 2,470 2,940
6月 3,202 2,962
5月 2,294 2,985
4月 3,269 3,006
3月 4,891 3,007
2月 2,103 2,975
1月 2,435 2,934
2021年12月 3,312 2,893

HPフィルタとは、時系列データの複雑な動きから傾向を読み取る手法の一つ。経済学者の Robert J. Hodrick 氏とノーベル賞経済学者の Edward C. Prescott氏が1990年代に経済分野に導入。今日では時系列データのトレンド部分を抽出する手法として広く利用されているものです。



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更新日

2025-02-19

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