景気動向指数 一致系列(Coincident Series)

8. 営業利益(全産業)

グラフ 月次 景気動向指数 一致系列(Coincident Series) 営業利益(全産業)

データ出所

内閣府 景気動向指数を基にGD Freak!が作成

 ロボット君のつぶやき

2021年12月の全産業による営業利益は前年同月比23.6%増の171,250億円。前月との比較では5.6%増 (9,149億円)。増えたのは3ケ月連続。

(参考表) 営業利益(全産業)

下の表の項目が多く見づらい場合はチェックをはずしてください。

[単位 : 億円]

期間 営業利益(全産業) 同左(HPフィルタ)
2021年12月 171,250 184,738
11月 162,101 176,495
10月 152,951 168,958
9月 143,802 162,634
8月 146,461 157,707
7月 149,121 153,986
6月 151,780 151,054
5月 151,711 148,396
4月 151,642 145,514
3月 151,573 141,974
2月 147,237 137,466
1月 142,900 131,872
2020年12月 138,564 125,267
11月 127,337 117,950
10月 116,110 110,483
9月 104,883 103,618
8月 88,192 98,219
7月 71,500 95,174
6月 54,809 95,172
5月 79,294 98,428
4月 103,778 104,348
3月 128,263 111,959
2月 132,555 120,273
1月 136,848 128,631
2019年12月 141,140 136,617
11月 147,486 143,981
10月 153,833 150,564
9月 160,179 156,275
8月 161,180 161,090
7月 162,180 165,062
6月 163,181 168,248
5月 171,697 170,644
4月 180,213 172,147
3月 188,729 172,676
2月 177,751 172,307
1月 166,773 171,442
2018年12月 155,795 170,590

HPフィルタとは、時系列データの複雑な動きから傾向を読み取る手法の一つ。経済学者の Robert J. Hodrick 氏とノーベル賞経済学者の Edward C. Prescott氏が1990年代に経済分野に導入。今日では時系列データのトレンド部分を抽出する手法として広く利用されているものです。



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更新日

2022-05-26

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