金融業、保険業用の建築物着工の動向

グラフ 月次 金融業、保険業用の建築物着工の動向 金融業,保険業用建築物の着工床面積

データ出所

国土交通省 建築物着工統計を基にGD Freak!が作成

 ロボット君のつぶやき

2026年2月における金融業,保険業用建築物の着工床面積は前年同月比460.5%増の47,571㎡。前月との比較では21.2%増 (8,317㎡)。増えたのは3ケ月連続。

(参考表) 金融業,保険業用建築物の着工床面積

下の表の項目が多く見づらい場合はチェックをはずしてください。

[単位 : ㎡]

期間 床面積 同左(HPフィルタ)
2026年2月 47,571 43,949
1月 39,254 39,774
2025年12月 21,232 35,966
11月 9,034 33,177
10月 32,323 31,759
9月 22,360 31,584
8月 35,162 32,536
7月 25,514 34,313
6月 23,259 36,666
5月 19,257 39,170
4月 59,359 41,131
3月 132,582 41,459
2月 8,488 39,426
1月 50,057 36,128
2024年12月 20,079 32,042
11月 21,382 27,923
10月 9,385 24,288
9月 17,364 21,522
8月 14,692 19,712
7月 21,462 18,862
6月 17,344 18,876
5月 13,430 19,709
4月 28,072 21,288
3月 7,020 23,410
2月 34,403 26,012
1月 26,570 28,701
2023年12月 14,182 31,252
11月 96,661 33,397
10月 8,106 34,528
9月 29,859 35,301
8月 19,565 35,845
7月 39,429 36,178
6月 58,396 35,993
5月 42,428 35,051
4月 26,099 33,556
3月 35,520 31,864
2月 11,955 30,180

HPフィルタとは、時系列データの複雑な動きから傾向を読み取る手法の一つ。経済学者の Robert J. Hodrick 氏とノーベル賞経済学者の Edward C. Prescott氏が1990年代に経済分野に導入。今日では時系列データのトレンド部分を抽出する手法として広く利用されているものです。



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更新日

2026-04-02

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