鉱業,採石業,砂利採取業,建設業用の建築物着工の動向

グラフ 月次 鉱業,採石業,砂利採取業,建設業用の建築物着工の動向 鉱業,採石業,砂利採取業,建設業用建築物の着工床面積

データ出所

国土交通省 建築物着工統計を基にGD Freak!が作成

 ロボット君のつぶやき

2026年7月における鉱業,採石業,砂利採取業,建設業用建築物の着工床面積は前年同月比14.9%減の53,906㎡。前月との比較では12.1%増 (5,839㎡)。増えたのは2ケ月ぶり。

(参考表) 鉱業,採石業,砂利採取業,建設業用建築物の着工床面積

下の表の項目が多く見づらい場合はチェックをはずしてください。

[単位 : ㎡]

期間 床面積 同左(HPフィルタ)
2026年7月 53,906 56,430
6月 48,067 56,908
5月 91,263 57,026
4月 59,007 56,481
3月 49,083 55,657
2月 34,804 54,985
1月 59,880 54,768
2025年12月 50,134 54,903
11月 49,516 55,390
10月 55,953 56,134
9月 43,404 56,922
8月 98,852 57,538
7月 63,345 57,495
6月 47,013 57,132
5月 43,842 56,906
4月 49,809 57,072
3月 75,344 57,621
2月 48,947 58,402
1月 48,905 59,616
2024年12月 68,546 61,277
11月 52,901 63,183
10月 67,827 65,279
9月 68,280 67,302
8月 81,796 69,042
7月 67,478 70,308
6月 79,840 71,164
5月 62,506 71,618
4月 79,287 71,850
3月 73,108 71,860
2月 78,598 71,793
1月 72,578 71,824
2023年12月 52,853 72,261
11月 65,114 73,427
10月 66,124 75,257
9月 78,677 77,521
8月 97,272 79,805
7月 65,862 81,719

HPフィルタとは、時系列データの複雑な動きから傾向を読み取る手法の一つ。経済学者の Robert J. Hodrick 氏とノーベル賞経済学者の Edward C. Prescott氏が1990年代に経済分野に導入。今日では時系列データのトレンド部分を抽出する手法として広く利用されているものです。



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更新日

2026-09-03

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