鉱業,採石業,砂利採取業,建設業用の建築物着工の動向

グラフ 月次 鉱業,採石業,砂利採取業,建設業用の建築物着工の動向 鉱業,採石業,砂利採取業,建設業用建築物の着工床面積

データ出所

国土交通省 建築物着工統計を基にGD Freak!が作成

 ロボット君のつぶやき

2026年4月における鉱業,採石業,砂利採取業,建設業用建築物の着工床面積は前年同月比18.5%増の59,007㎡。前月との比較では20.2%増 (9,924㎡)。増えたのは2ケ月連続。

(参考表) 鉱業,採石業,砂利採取業,建設業用建築物の着工床面積

下の表の項目が多く見づらい場合はチェックをはずしてください。

[単位 : ㎡]

期間 床面積 同左(HPフィルタ)
2026年4月 59,007 53,058
3月 49,083 52,778
2月 34,804 52,737
1月 59,880 53,132
2025年12月 50,134 53,803
11月 49,516 54,723
10月 55,953 55,793
9月 43,404 56,809
8月 98,852 57,570
7月 63,345 57,609
6月 47,013 57,282
5月 43,842 57,061
4月 49,809 57,212
3月 75,344 57,738
2月 48,947 58,493
1月 48,905 59,682
2024年12月 68,546 61,321
11月 52,901 63,209
10月 67,827 65,292
9月 68,280 67,306
8月 81,796 69,040
7月 67,478 70,303
6月 79,840 71,158
5月 62,506 71,612
4月 79,287 71,844
3月 73,108 71,855
2月 78,598 71,790
1月 72,578 71,822
2023年12月 52,853 72,259
11月 65,114 73,426
10月 66,124 75,256
9月 78,677 77,520
8月 97,272 79,805
7月 65,862 81,719
6月 81,711 83,222
5月 116,395 83,955
4月 102,159 83,531

HPフィルタとは、時系列データの複雑な動きから傾向を読み取る手法の一つ。経済学者の Robert J. Hodrick 氏とノーベル賞経済学者の Edward C. Prescott氏が1990年代に経済分野に導入。今日では時系列データのトレンド部分を抽出する手法として広く利用されているものです。



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更新日

2026-06-01

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