鉱業,採石業,砂利採取業,建設業用の建築物着工の動向

グラフ 月次 鉱業,採石業,砂利採取業,建設業用の建築物着工の動向 鉱業,採石業,砂利採取業,建設業用建築物の着工床面積

データ出所

国土交通省 建築物着工統計を基にGD Freak!が作成

 ロボット君のつぶやき

2026年5月における鉱業,採石業,砂利採取業,建設業用建築物の着工床面積は前年同月比108.2%増の91,263㎡。前月との比較では54.7%増 (32,256㎡)。増えたのは3ケ月連続。

(参考表) 鉱業,採石業,砂利採取業,建設業用建築物の着工床面積

下の表の項目が多く見づらい場合はチェックをはずしてください。

[単位 : ㎡]

期間 床面積 同左(HPフィルタ)
2026年5月 91,263 61,496
4月 59,007 60,006
3月 49,083 58,247
2月 34,804 56,747
1月 59,880 55,854
2025年12月 50,134 55,476
11月 49,516 55,600
10月 55,953 56,109
9月 43,404 56,762
8月 98,852 57,316
7月 63,345 57,261
6月 47,013 56,916
5月 43,842 56,725
4月 49,809 56,930
3月 75,344 57,518
2月 48,947 58,332
1月 48,905 59,574
2024年12月 68,546 61,256
11月 52,901 63,176
10月 67,827 65,281
9月 68,280 67,309
8月 81,796 69,051
7月 67,478 70,318
6月 79,840 71,173
5月 62,506 71,625
4月 79,287 71,856
3月 73,108 71,864
2月 78,598 71,796
1月 72,578 71,826
2023年12月 52,853 72,262
11月 65,114 73,427
10月 66,124 75,257
9月 78,677 77,520
8月 97,272 79,804
7月 65,862 81,718
6月 81,711 83,221
5月 116,395 83,954

HPフィルタとは、時系列データの複雑な動きから傾向を読み取る手法の一つ。経済学者の Robert J. Hodrick 氏とノーベル賞経済学者の Edward C. Prescott氏が1990年代に経済分野に導入。今日では時系列データのトレンド部分を抽出する手法として広く利用されているものです。



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更新日

2026-07-01

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