大田市場の鉢花_草花類_ラナンキュラスの市況(日報と月報)
2. ラナンキュラス(鉢物)の月別卸売取扱数量

データ出所
東京都 中央卸売市場日報、市場統計情報(月報)を基にGD Freak!が作成
ロボット君のつぶやき
2025年2月の東京・大田市場におけるラナンキュラス(鉢物)の取扱数量は23,102鉢。先月からは約2.2倍に増加。また昨年の同じ2月と比較すると8%ほど多い。ちなみに、2020年以降の同月では2022年が29,783鉢で最多記録。
各月の過去5年間(2020年~2024年)の平均値の動きをみると、取扱数量は10月のように取引が全くない月が1年の中で6ケ月あるなど、取引のある季節が比較的限られている。2月の取扱数量は12ケ月平均の約5.1倍。2月から向こう1~2ケ月先の動きをみると、取扱数量は2月のピークから3月~4月にかけ急速に減少。具体的には、3月が2月より約22%減少。 同じく4月は3月よりも91%ほど減少している。
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更新日
2025-04-03
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