受動部品の価格(輸出用)の推移

4. 年次・契約通貨ベース

グラフ 受動部品の価格(輸出用)の推移 年次・契約通貨ベース

データ出所

日本銀行 企業物価指数を基にGD Freak!が作成

 ロボット君のつぶやき

2015年を100とした指数でみると2020年における受動部品(契約通貨ベース)の輸出物価指数(EPI)は前年比3.1%増の104.8。3年連続の増加。

最大値・・・183.7(2001年)
最小値・・・88.3(2017年)
平均値・・・126.5
標準偏差・・28.72

グラフの選択



メタ情報/グラフタイトル一覧

この統計に関する情報やこの統計から作成したグラフの一覧を確認する場合はこちらです。

更新日

2021-10-12

ダウンロード

ファイルのダウンロードを希望される方はPayPalによる決済をしてください。下にある"カートに入れる"をクリックしてPayPal決済へ進んでください。

  • ファイル形式 Excel xlsx
  • 収録データ系列数 4
  • 収録グラフ数 4 (各ページの最上部にあるグラフ。それ以外のグラフ・表は含みません。)
  • 決済方法の詳細についてはこちら
  • 価格 ¥100 (ダウンロードする場合のみ)

会員登録のご案内

会員登録(無料)をして頂くとグラフをMyGDへ登録することができます。

関連グラフ

受動部品の価格の推移

関連性:国内--輸出

受動部品の価格(輸入品)の推移

関連性:輸出--輸入

圧電機能素子・フィルタの価格(輸出用)の推移

関連性:下位分類

水晶振動子の価格(輸出用)の推移

関連性:下位分類

電子機器用変成器の価格(輸出用)の推移

関連性:下位分類

電子機器用コンデンサの価格(輸出用)の推移

関連性:下位分類

電子機器用抵抗器の価格(輸出用)の推移

関連性:下位分類

電子部品・デバイスの価格(輸出用)の推移

関連性:上位分類