金融資産として保有されている国債・財投債の動向
6. 2024年4Q 資産増減(経済主体別の取引額)

データ出所
日本銀行 資金循環統計を基にGD Freak!が作成
ロボット君のつぶやき
2024年第4四半期(10-12月期)に金融資産として保有されている国債・財投債の取引額要因による増減を経済主体別にみると、金融機関が4.4兆円、一般政府が2.7兆円、海外が0.5兆円、家計が0.5兆円、非金融法人企業が0.1兆円となっています。
★取引額要因・・・金融商品の売買等による金融取引の結果として、増減した資産金額。また、フロー要因とも言われています。
グラフの選択
- 1 金融資産残高の推移
- 2 2024年4Q 資産残高(経済主体別構成割合)
- 3 金融資産残高の増減(経済主体別)
- 4 金融資産残高の増減(取引額及び時価変動)
- 5 金融資産増減(取引額)
- 6 2024年4Q 資産増減(経済主体別の取引額)
- 7 金融資産増減(時価変動)
- 8 2024年4Q 資産増減(経済主体別の時価変動)
メタ情報/グラフタイトル一覧
この統計に関する情報やこの統計から作成したグラフの一覧を確認する場合はこちらです。
更新日
2025-03-24
ダウンロード
ファイルのダウンロードを希望される方はPayPalによる決済をしてください。下にある"カートに入れる"をクリックしてPayPal決済へ進んでください。
- ファイル形式 Excel xlsx
- 収録データ系列数 153
- 収録グラフ数 8 (各ページの最上部にあるグラフ。それ以外のグラフ・表は含みません。)
- 決済方法の詳細についてはこちら
- 価格 ¥200 (ダウンロードする場合のみ)