建築物着工総計の季節調整値による動向

グラフ 月次 建築物着工総計の季節調整値による動向 全建築物の着工床面積(季節調整値)

データ出所

国土交通省 建築物着工統計を基にGD Freak!が作成

 ロボット君のつぶやき

2021年7月における全建築物の着工床面積(季節調整値)は前月との比較では6.9%増 (498.4万㎡)。増えたのは3ケ月ぶり。

(参考表) 全建築物の着工床面積(季節調整値)

下の表の項目が多く見づらい場合はチェックをはずしてください。

[単位 : 万㎡]

期間 床面積 同左(HPフィルタ)
2021年7月 7,719 7,211
6月 7,220 7,200
5月 7,294 7,167
4月 7,358 7,115
3月 7,336 7,045
2月 6,730 6,967
1月 6,676 6,892
2020年12月 6,533 6,831
11月 6,821 6,788
10月 6,772 6,761
9月 6,693 6,750
8月 6,726 6,754
7月 6,919 6,771
6月 6,734 6,800
5月 6,664 6,842
4月 6,822 6,894
3月 7,411 6,955
2月 7,050 7,017
1月 6,786 7,085
2019年12月 7,150 7,162
11月 7,046 7,248
10月 7,516 7,339
9月 7,454 7,430
8月 7,466 7,519
7月 7,610 7,604
6月 7,843 7,680
5月 7,575 7,746
4月 7,890 7,802
3月 8,188 7,845
2月 7,849 7,873
1月 7,534 7,891
2018年12月 7,995 7,906
11月 7,974 7,914
10月 7,893 7,915
9月 7,964 7,911
8月 7,778 7,902
7月 7,973 7,889

HPフィルタとは、時系列データの複雑な動きから傾向を読み取る手法の一つ。経済学者の Robert J. Hodrick 氏とノーベル賞経済学者の Edward C. Prescott氏が1990年代に経済分野に導入。今日では時系列データのトレンド部分を抽出する手法として広く利用されているものです。



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更新日

2021-09-01

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