第3次産業活動指数(総合)の動向

3. 内訳部門の伸び率(対前年同月比)

グラフ 第3次産業活動指数(総合)の動向 内訳部門の伸び率(対前年同月比)

データ出所

第三次産業活動指数を基にGD Freak!が作成

 ロボット君のつぶやき

電気・ガス・熱供給・水道業がマイナス1.2%、情報通信業がプラス0.2%、運輸業,郵便業がマイナス1.4%、卸売業がマイナス4.6%、金融業,保険業がマイナス0.3%、リース業がプラス1.0%、事業者向け関連サービスがプラス1.9%、小売業がマイナス4.6%、医療,福祉がプラス4.0%などとなっている。

なお、増加率が最も大きいのは医療,福祉(プラス4.0%)、反対に最も落ち込んだのは小売業(マイナス4.6%)である。



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更新日

2020-02-20

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