群馬県の平均年収 (産業全体の常雇フルタイム)

1. 民間企業(従業者数10人以上)フルタイム労働者の平均年収

グラフ 年次 群馬県の平均年収 (産業全体の常雇フルタイム) 民間企業(従業者数10人以上)フルタイム労働者の平均年収

データ出所

厚生労働省 賃金構造基本統計を基にGD Freak推計を基にGD Freak!が作成

 ロボット君のつぶやき

2018年の群馬県における産業計でみた民間企業(従業者数10人以上)フルタイム労働者の平均年収は、全体でみると、456.1万円で、47都道府県中第20位。全国平均の92.9%。

また年齢層別にみると、最も高いのは「50~54歳」(551.9万円)で全年齢層平均の1.21倍。「19歳以下」が270.9万円(全国比:109.2%),「20~24歳」314.9万円(同100.0%),「25~29歳」366.7万円(同93.7%),「30~34歳」426.7万円(同94.7%),「35~39歳」465.7万円(同94.1%),「40~44歳」491.4万円(同91.6%),「45~49歳」527.7万円(同91.6%),「50~54歳」551.9万円(同91.0%),「55~59歳」547.9万円(同94.0%),「60~64歳」374.1万円(同91.4%),「65~69歳」299.0万円(同85.7%),「70歳以上」276.8万円(同79.5%)。

なお、ここで「フルタイム労働者」といっているのは、「賃金構造基本統計調査」(厚生労働省)で短時間労働者以外の常用労働者を意味する「一般労働者」のことで、なじみやすいようにGD Freak が独自に言い換えています。

また年収は、「きまって支給する現金給与額」×12+「年間賞与その他特別給与額」 としてGD Freakが推計 したものです。
グラフをご覧いただく上での留意点として、「賃金構造基本統計調査」がサンプル調査であり、中には異常値と思えるものも、特に対象者の少ない高齢層などに一部含まれているようです。適宜ご判断してご覧くださるようお願いいたします。



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更新日

2019-07-10

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