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2012年~2014年 中央区(チュウオウク 東京都)の死因構成と標準化死亡比でみた全国との死亡リスク格差
《2012年~2014年 中央区の男性の死因構成》

グラフ 年次 2012年~2014年 中央区(チュウオウク 東京都)の死因構成と標準化死亡比でみた全国との死亡リスク格差 2012年~2014年 中央区の男性の死因構成

【データ出所】厚生労働省 人口動態保健所・市町村別統計

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2012年~2014年における中央区の男性について死因内訳をみると、悪性腫瘍が35.2%と最も多く、次いで心疾患12.8%、脳血管疾患8.9%、肺炎8.2%の順。残りがその他の死因で35.0%。

また悪性腫瘍では、胃がんが5.1%、大腸がんが4.1%、肝がん・肝内胆管がんが3.8%、気管がん・気管支がん・肺がんが7.0%、その他が15.2%となっている。

なお、中央区の男性死亡率の全国と比べた死因別格差については、次のグラフをご覧ください。

【2012年~2014年 中央区の2012年~2014年 中央区の男性の死因構成】















%全国平均
=100
%
死亡総数1,936100.092.7-7.3
悪性腫瘍_計68135.299.2-0.8
悪性腫瘍_胃がん985.192.1-7.9
悪性腫瘍_大腸がん804.1100.40.4
悪性腫瘍_肝がん・肝内胆管がん733.8104.44.4
悪性腫瘍_気管がん・気管支がん・肺がん1367.084.6-15.4
悪性腫瘍_その他29415.2--
心疾患_計24712.884.7-15.3
心疾患_急性心筋梗塞392.049.6-50.4
心疾患_心不全241.229.7-70.3
心疾患_その他1849.5--
肺炎1588.281.4-18.6
脳血管疾患_計1738.989.6-10.4
脳血管疾患_脳内出血522.782.5-17.5
脳血管疾患_脳梗塞944.989.4-10.6
脳血管疾患_その他271.4--
その他の死因_計67735.0--
肝疾患371.994.1-5.9
腎不全331.795.9-4.1
老衰422.2116.9-
不慮の事故663.473.3-
自殺834.385.3-
その他41621.5--

【更新日】2017-05-26

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2012年~2014年 中央区(チュウオウク 東京都)の死因構成と標準化死亡比でみた全国との死亡リスク格差
2012年~2014年 中央区(チュウオウク 東京都)の死因構成と標準化死亡比でみた全国との死亡リスク格差の中央区 男性の全国と比べた死因別死亡リスク格差
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2012年~2014年 中央区(チュウオウク 東京都)の死因構成と標準化死亡比でみた全国との死亡リスク格差の中央区 女性の全国と比べた死因別死亡リスク格差

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