日本

2012年~2014年 栃木市(トチギシ 栃木県)の死因構成と標準化死亡比でみた全国との死亡リスク格差
《2012年~2014年 栃木市の男性の死因構成》

グラフ 年次 2012年~2014年 栃木市(トチギシ 栃木県)の死因構成と標準化死亡比でみた全国との死亡リスク格差 2012年~2014年 栃木市の男性の死因構成

【データ出所】厚生労働省 人口動態保健所・市町村別統計

【メタ情報/グラフタイトル一覧】 Click!

【ロボット君のつぶやき】
2012年~2014年における栃木市の男性について死因内訳をみると、悪性腫瘍が32.0%と最も多く、次いで心疾患15.8%、脳血管疾患10.7%、肺炎8.9%の順。残りがその他の死因で32.7%。

また悪性腫瘍では、胃がんが5.4%、大腸がんが4.3%、肝がん・肝内胆管がんが3.1%、気管がん・気管支がん・肺がんが7.4%、その他が11.8%となっている。

なお、栃木市の男性死亡率の全国と比べた死因別格差については、次のグラフをご覧ください。

【2012年~2014年 栃木市の2012年~2014年 栃木市の男性の死因構成】















%全国平均
=100
%
死亡総数4,348100.0111.311.3
悪性腫瘍_計1,39132.0106.36.3
悪性腫瘍_胃がん2345.4115.115.1
悪性腫瘍_大腸がん1854.3123.623.6
悪性腫瘍_肝がん・肝内胆管がん1363.1102.92.9
悪性腫瘍_気管がん・気管支がん・肺がん3237.4103.63.6
悪性腫瘍_その他51311.8--
心疾患_計68815.8125.125.1
心疾患_急性心筋梗塞1683.9114.214.2
心疾患_心不全1423.390.8-9.2
心疾患_その他3788.7--
肺炎3858.997.8-2.2
脳血管疾患_計46410.7125.325.3
脳血管疾患_脳内出血1423.3123.123.1
脳血管疾患_脳梗塞2636.0122.722.7
脳血管疾患_その他591.4--
その他の死因_計1,42032.7--
肝疾患651.599.9-0.1
腎不全761.7110.210.2
老衰841.9124.5-
不慮の事故1313.086.1-
自殺1242.9103.9-
その他94021.6--

【更新日】2017-05-26

【クリックで画像拡大】

2012年~2014年 栃木市(トチギシ 栃木県)の死因構成と標準化死亡比でみた全国との死亡リスク格差
2012年~2014年 栃木市(トチギシ 栃木県)の死因構成と標準化死亡比でみた全国との死亡リスク格差の栃木市 男性の全国と比べた死因別死亡リスク格差
2012年~2014年 栃木市(トチギシ 栃木県)の死因構成と標準化死亡比でみた全国との死亡リスク格差の2012年~2014年 栃木市の女性の死因構成
2012年~2014年 栃木市(トチギシ 栃木県)の死因構成と標準化死亡比でみた全国との死亡リスク格差の栃木市 女性の全国と比べた死因別死亡リスク格差

【データ及びExcelファイルについて】

【ダウンロード】PayPal決済

・ファイル形式 Excel xlsx

・収録グラフ数 4 (上記のグラフ全て)

・価格 ¥100 (ダウンロードする場合のみ)

調整中


【関連グラフの表示】

栃木市(トチギシ 栃木県)の要介護(要支援)認定者数の将来予測  (2018年~2045年)/150
【出所】厚生労働省「介護保険状況調査」、社人研「将来人口予測」、総務省「人口動態統計」を基にGD Freak 推計
【関連性】同地域
2012年~2014年 栃木県の死因構成と標準化死亡比でみた全国との死亡リスク格差/150
【出所】厚生労働省 人口動態保健所・市町村別統計
【関連性】上位分類
栃木市(トチギシ 栃木県)の人口と世帯/150
【出所】総務省 国勢調査及び国立社会保障・人口問題研究所 将来推計人口、総務省 住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数
【関連性】関連統計